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HiBiSビジネス交流会でパネルディスカッションを!

2013/07/08

HiBiS(広島インターネットビジネスソサイエティ)では、このたび、広島近郊にてインターネットビジネスに関わる多くの皆さまとの交流会を下記のとおり開催することといたしました。ご多用中のことと存じますが、是非ご参加くださいますようご案内申しあげます。
『HiBiSビジネス交流会』で共に学び、交流の輪を広げ、お互いのビジネスを成功に繋げましょう!!

◇日 時:平成24年8月21日(水) 18:00~20:30(受付開始:17:30)
◇場 所:ひろしまハイビル21(17階会議室)
     (広島市中区銀山町3-1 http://goo.gl/maps/VpNHQ )
◇プログラム:
     18:00~19:00 ゲストによるパネルディスカッション
     19:00~20:30 交流会・名刺交換会(軽食と飲み物による立食)
◇パネルディスカッション:
    「広島の実力ITコミュニティ団体が大集結
     やる気のある人が集結!広島で新たな波を起こせ!」(案)
    【パネリスト】※順不同
     ・オープンソースカンファレンス(OSC)広島準備委員会
      副代表   石橋 伸介 氏
      (エス・アイ・コンサルティング 代表)
     ・CSS Nite in HIROSHIMA 実行委員会
      実行委員長 藤本 勝己 氏
      (株式会社レリーフ インターネット推進事業部)
     ・日本Amazon Web Servicesユーザグループ(JAWS-UG)広島
      代 表   三戸 鉄也 氏
      (Wardish合同会社 代表社員)
     ・広島インターネットビジネスソサイエティ(HiBiS)
      運営委員長 村上 賢二 氏
      (株式会社ネットスクエア 代表取締役)                      
    【モデレータ】
     ・一般社団法人広島県情報産業協会
      常務理事  有馬 猛夫 氏
      (株式会社ネクストビジョン 代表取締役社長)
◇対 象:HiBiSメンバーに限らず、インターネットビジネスに興味のある方
     ならどなたでも参加可能!! ※行政・学生の参加も大歓迎!!
◇参加費:HiBiSメンバーまたは情産協会員 = 2,000円 、一般 = 3,000円
◇定 員:100名
     ※定員になり次第受付終了します。お申込みはお早めに!
◇お願い:お名刺を多めにご持参ください。
     お名刺2枚を受付にてご提出ください。
◇申込み:参加申し込みフォームから受け付けております。
     ※お電話・メールからのお申込は受け付けておりません。
◆詳 細:http://www.hibis.jp

学生が考えるICTを活用したビジネス事例の募集

2013/07/05

ネットスクエアが加盟している広島インターネットビジネスソサエティ(HiBiS)から、「学生が考えるICTを活用したビジネス事例」の募集が行われていますのでご案内します。学生の皆さんも是非チャレンジしてみて下さい!!!

◆ICTを活用したビジネス事例をHiBiSまで応募ください。
・応募対象となるビジネス事例は、現在提供中のもの、企画中のもの、過去検討されたもの、どのようなフェーズでも構いません。 ICTを活用されていれば、自薦他薦、業種等も問いません。
・応募いただいたビジネス事例のすべての原稿は、小冊子にまとめ10月24日(木)第17回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2013当日に配布いたします。
・また、応募いただいた原稿の中から、優秀ビジネス事例として3件を選出します。

◆優秀ビジネス事例に選出されました3件は、2013年10月24日(木)に発表していただきます。
「第17回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2013」との同時開催です。
※「NICT起業家甲子園」に向けた選考も実施します。

▼表彰内容
 決まり次第お知らせします。

▼応募方法
・HiBiSホームページ・応募フォームよりエントリーしてください。
 オンラインでのお申し込みはこちらから、どうぞ
・応募申込期限 2013年7月26日(金) ※応募状況により、締切後も受付する場合もあります。

▼原稿の提出
・応募者は、原稿提出期限(9月30日月曜日)までに、HiBiS事務局宛にA4サイズ2~4ページの原稿を提出していただきます。
・堤出の様式は別途ご案内いたします。
・応募原稿は、下記までメールにて送信してください。
 E-mail:hibis-jim@hia.or.jp
・原稿の提出期限 2013年9月30日(月)必着

▼選考について
・審査委員会にて、優秀ビジネス事例を選びます。
・入賞された方は2013年10月24日「HiBiSインターネットビジネスフォーラム」会場にてプレゼンテーションをお願いします。

▼スケジュール
  応募申込期限     2013年 7月26日(金)※応募状況により、締切後も受付する場合もあります。
  原稿提出期限     2013年 9月30日(月)
  発表者通知      2013年10月 9日(水)
  事例発表       2013年10月24日(木)

第17回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2013 ビジネス事例募集

2013/06/27

ネットスクエアが加盟している広島インターネットビジネスソサエティ(HiBiS)から、今年も「第17回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2013」の募集が行われていますのでご案内します。昨年の最優秀ビジネス事例は、「平成24年度NICT情報通信ベンチャービジネスプラン発表会」へ推薦され全国デビューされました。今年は皆さんも是非チャレンジしてみて下さい!!!

◆ICTを活用したビジネス事例をHiBiSまで応募ください。
・応募対象となるビジネス事例は、現在提供中のもの、企画中のもの、過去検討されたもの、どのようなフェーズでも構いません。 ICTを活用されていれば、HiBiSメンバー以外でも、自薦他薦、業種等も問いません。
・応募いただいたビジネス事例のすべての原稿は、小冊子にまとめ10月24日(木)第17回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2013当日に配布いたします。
・また、応募いただいた原稿の中から、優秀ビジネス事例として5件を選出します。

 ◆優秀ビジネス事例に選出されました5件は、2013年10月24日(木)に開催する
・「第17回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2013」にて発表していただきます。
・発表していただいた5件の中から、当日、最優秀ビジネス事例として1件決定し、表彰させていただきます。
・「ひろしまIT総合展2013」との同時開催

※独立行政法人情報通信研究機構が開催する全国コンテスト(2014年3月開催予定)に向けた選考も実施します。

(1)表彰内容
 ★最優秀ビジネス事例(1件)
  ・総務省中国総合通信局長賞
  ・10万円
 ☆優秀ビジネス事例
  ・表彰状と副賞

(2)応募方法
・HiBiSホームページ・応募フォームよりエントリーしてください。
オンラインでのお申し込みはこちらから、どうぞ
・または、PDFファイルをダウンロードいただき、2枚目の「応募申込み様式」にご記入の上FAXにてお送りください。(FAX:082-242-0668)
・応募申込期限 2013年7月26日(金) ※応募状況により、締切後も受付する場合もあります。

 (3)原稿の提出
・応募者は、原稿提出期限(8月27日火曜日)までに、HiBiS事務局宛にA4サイズ2~4ページの原稿を提出していただきます。
・堤出の様式は別途ご案内いたします。
・応募原稿は、下記までメールにて送信してください。
     E-mail:hibis-jim@hia.or.jp
・原稿の提出期限 2013年8月27日(火)必着

(4)選考について
・審査委員会にて、優秀ビジネス事例を選びます。
・入賞された方は2013年10月24日「HiBiSインターネットビジネスフォーラム」会場にてプレゼンテーションをお願いします。
・当日審査しさらに最優秀ビジネス事例を選定し表彰します。

(5)スケジュール
  応募申込期限     2013年 7月26日(金)※応募状況により、締切後も受付する場合もあります。
  原稿提出期限     2013年 8月27日(火)
  発表者通知      2013年 9月11日(水)
  事例発表       2013年10月24日(木)

道路交通安全マネジメントシステムについて

2013/06/17

道路交通安全マネジメントシステムとして、ISO39001の認証に関心が集まっています。
対象となる組織としては、「種類、規模及び提供しているサービス又は製品に関係なく、どのような組織にも適用できる」と適用範囲で定まっており、想定される業種としては、乗客・貨物運用事業者、営業・社用車を所有している組織、通学に生徒が道路を使う学校、教育機関、道路設計・施工、安全装置設計・製造組織、駐車場を有する商業施設、自動車メーカー、自動車部品設計・製造組織等々と幅広く、対象は「道路」に関わる組織すべてが該当します。
重要なのはマネジメントシステムを運用するメリットですが、
・道路交通事故による死傷者削減
・自動車事故、保険料削減によるコスト削減、
・事故による操業機会損失の低減
・燃料コスト、運用管理合理化
・人命尊重、社会貢献、CSR
・従業員満足、顧客満足度向上
・企業、組織のブランド価値向上
等々が考えられ、取り込まれる際の重要なポイントになります。
勿論、マネジメントシステムの構築だけでは絵に描いた餅に終わってしまうので、それに加え、労務管理システムや基幹システム、ハードツール(ドラレコ、デジタコ等)と一緒に融合した仕組みを運用することで、さらに有益な経営ツールとなります。ネットスクエアでは、運行指示書作成支援システム配車計画作成支援システム定期報告書作成支援システム配車経理システム等のシステム開発実績を有していますので、コンサルティングとシステム開発の二本立てでお役に立てます。
是非この機会に道路交通安全マネジメントシステムの構築をご検討してみては如何ですか!?

田宮嘉一氏、参院選挙出馬!!!

2013/06/11

私の友人でネットスクエアのビジネスパートナーである田宮嘉一氏が今夏の参院選挙に新党大地から出馬する見込みです!
彼のプロフィールが出ていたので紹介します。
「公認された田宮氏は東日本大震災で被災地のボランティア活動に従事し、農業復興や野菜販売を手掛けるなどしてきた起業家だ。田宮氏は神戸製鋼の中興の祖といわれる田宮嘉右衛門のひ孫に当たるが、ウリはツイッターでのフォロワー数。その数はなんと36万人で日本のツイッター・ランキングでベスト50に入る。
フォロワー数が増えたのは4年前にツイッター議員との交流会を仕掛けたのがきっかけで、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の世界では有名人となり、本家の議員をあっさりとのみこんでしまった。
田宮氏は「地道にフォローしてくれた人にフォローを返す作業をして、いい人だと思われたのでは? 徐々に増えています」と謙虚だったが、ネット選挙が解禁される参院選では大きな武器になることは間違いなく、田宮氏自身も各党の指南役を務めていた。」
この参院選挙からネット選挙が解禁されますので、新旋風になることを期待します!!!

テザリングの評価

2013/05/31

私は、コンサルティングや審査活動で客先を訪ねることが多く、広島に限らず全国各地に赴きます。そうするとモバイル環境がとても重要になってきており、これまでも色んなツールやネットワークを試してきました。今年に入ってから、テザリングに興味を抱き、色んな人からの評価を聞いていたのですが、ついに5月からiPad nimiでのモバイル環境を手に入れました。
これまでは、ポケットWiFiを使用しており、小型でポケットに入るサイズは評価していたのですが、バッテリーの持ちが4時間程度で、1日の使用には耐えきれませんでした。ネットワークはLTEではないですが、メールとWebでの使用が殆どの為、速度には不満がないものの、電波の届かない会議室が多々あるのには困りました。そこで、LTEを介してのテザリングを使ってみたところ、速度的にはすごく早くなった感じはしないものの、バッテリーの持ちは1日の仕事には十分耐えきれます。バッテリーの持ちはとても気になっていたので、思った以上の評価を得ることができました。何より、iPad nimiを携帯していることの利便性が高く、Officeを使わなければ、メールとWebでの使用ならiPad nimiだけで十分事足ります。あとは、iPad2とiPod Touchとの使い分けが今後の課題ですね。。。

徳川家康公遺訓

2013/05/23

広島県情報産業協会の総会で元広島カープ達川光男氏の講演を聞いてきました。いつもながらの広島弁丸出しの絶妙トークでしたが、その話の節々にいろんな訓示が出てきました。プロの世界で活躍するためには、体力や才能も必要なのは当然ながら、それを支えるメンタルな部分を旨くコントロールした人が生き残るのかも知れません。その中でも印象に残ったのが徳川家康の公遺訓です。学生時代に覚えたのを思い出して改めて、意味をかみしめています!

人の一生は、重荷を負うて遠き道を行くが如し、急ぐべからず。
不自由を常と思えば不足なし、心に望み起らば困窮したるときを思い出すべし。
堪忍は無事長久の基、怒りは敵と思え、勝つことばかり知りて、負けることを知らざれば、害その身に至る。
己を責めて人を責めるな、及ばざるは過ぎたるより勝れり。

どうですか?

全く、新しい、QRコードシステム

2013/05/13

日本ISOコンサルティング協会で一緒にお仕事をさせて頂いている石井俊彦氏がコンサルタント向けメーリングリストでネットスクエアのご紹介をして頂いています。

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最近、履歴のロット番号管理の単純ミスの発生でのトラブル回避に、導入の「QRコード」が大きな拡販成果を生み出す事例がありました。
其の成功事例のQRコードシステムの紹介の記事Ver1.0です。
当初から「QRコード」の導入依頼はあったがシステムが余りにも高額で硬直な従来のQRコードシステムに手が出なかった、所が多機種少量生産でのロット番号の記載の不具合で、顧客の取引継続条件がQRコード導入を提示で、実にやむなく導入したのですが、導入の安心感で商売の継続できただけでなく、営業成績を数倍に大きくのばせたトテモ幸運な事例です。

なぜ小企業でも導入できたか?の秘密は資料をご覧ください。

このQRコードはネットスクエアの自社開発品で、従来の硬直化した市販システムと比較して、大変合理的で柔軟な仕組みにしているのが小企業でも導入ができた最大の特徴です。
営業マンなら判ることですが、工程の生産仕掛状況が営業で見えるのは、拡販ツールとして実に大変な威力があるのです。
食の安全安心の基本に牛肉のBSE等でのトレーサビリティの管理のが求められているのに加えて収益確保や拡販に、在庫管理が必要です。
昔から、在庫は諸悪の根源といいますが、保存が効く製品では保険に在庫し勝ちですが、頭での在庫の管理の人海戦術での時代は確実に終わったのです。
更に、保管期間に制約のある食品では在庫管理においてもQRコードの導入は必須になりつつあるのです。
材料も必要最低限の管理、買いだめをしないことが重要なのです。

更にネットスクエアはASPの管理体制を持ち、天災の緊急時にも、安全にデータを保管できます。
しかし、小規模企業では社内で24時間サーバー体制を取ることは大変経済的な負荷が大きいのです。
ASPの管理は小規模企業の強い支援部隊です、経済的にも安心なシステムの導入となります。

オフィス・ストーンウェル 石井俊彦 〒680-0862 鳥取市雲山 678番地
TEL/FAX:0857-24-4585 携帯:090-7508-0856 Eメール:ishii678@hal.ne.jp

クラウド時代を生き抜くために知っておくべき5つの考え方

2013/05/10

アマゾンデータサービスジャパン株式会社の堀内康弘氏が、
来週の5/14にHiBiS主催のビジネス交流会に参加され、
「クラウド時代を生き抜くために知っておくべき5つの考え方」を伝授します。
現在120名の応募が来ており、追加の席を用意する予定ですので、
インターネットビジネスに興味がある方は急いでお申込み下さい!!!

◇日 時:平成25年5月14日(火) 18:00~20:30(受付開始:17:30)
◇場 所:広島YMCA国際文化センター 2号館B1F コンベンションホール
     (広島市中区八丁堀7-11 http://hymca.jp/hall/access.htm)
◇ゲスト:アマゾンデータサービスジャパン株式会社
      テクニカルエバンジェリスト
      堀内 康弘 氏
     「クラウド時代を生き抜くために知っておくべき5つの考え方」
◇トーク概要
     190カ国数十万のユーザに利用されているAmazon・Web・Service(AWS)
     クラウド。本講演では、AWSの概要と特徴、事例を紹介するとともに
     AWSが作る新しいITの世界をどのように捉え、どう考えていくべきか
     コスト、セキュリティ、使い勝手、運用、データの5つの側面からわ
     かりやすく解説していただきます。
◇ゲスト・プロフィール
     1978年、山梨県生まれ。慶應義塾大学大学院卒。2012年3月にアマゾ
ンデータサービスジャパン入社。以後、テクニカルエバンジェリスト
として、AWSの普及のために日本中を飛びまわる日々を送る。年間の
講演回数は130を越え、AWSのハンズ オンも精力的に実施。Amazon
Web Services ブログから最新アップデート情報を発信中。
◇対 象:HiBiSメンバーに限らず、インターネットビジネスに興味のある方
     ならどなたでも参加可能!! ※行政・学生の参加も大歓迎!!
◇参加費:HiBiSメンバーまたは情産協会員 = 2,000円 、一般 = 3,000円
◇プログラム:
     18:00~19:00 ゲストによるスペシャルトーク
     19:00~20:30 交流会・名刺交換会(軽食と飲み物による立食形式)
◇定 員:100名
     ※定員になり次第受付終了します。お申込みはお早めに!
◇お願い:お名刺を多めにご持参ください。
     お名刺2枚を受付にてご提出ください。
◇申込み:参加申し込みフォームから受け付けております。
    ⇒ https://www.hia.or.jp/hibisform/form_20130514_kouryu.html
      ※お電話・メールからのお申込は受け付けておりません。
◆詳 細: http://www.hibis.jp/

弊社の内部監査

2013/05/03

今週はGWの合間を使って弊社の内部監査を実施しました。役員でもあるコンサルティング部の責任者にやって貰ったのですが、弊社の課題を探ろうとしてとても有効な監査になっていました。マネジメントシステムにおいては、内部監査はとても重要なチェック(C)機能になっています。勿論そこからのアクト(A)があってこその指摘が活きてくるわけですが、同じ内部監査をするのであれば、ありきたりのチェック項目だけでなく、組織の課題を洗い出す眼が欲しいですね。監査でのインタビューだけが大切なのではなく、そこから導き出されるスタッフとのやりとりも内部コミュニケーションとしてはとても重要です。組織の課題だけでなく強みも一緒に見つけ出して貰いました♪♪♪

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