‘一般’ カテゴリーのアーカイブ

ビジネスプランを全国に!!!

2019/08/16

「HiBiSインターネットビジネスフォーラム」は、中国地域のおけるICTを活用したビジネス事例のコンテストです。現在、ビジネス事例を募集しています。

ご応募頂いた中から、『優秀ビジネス事例』として5件程度を選出し、11月14日(木)「第23回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2019」にて発表して頂き、表彰いたします。
さらに優秀ビジネス事例のなかから、『最優秀ビジネス事例』を1件選出し、『総務省中国総合通信局長賞』として表彰いたします。
また、上位入賞作品には、全国規模で行われる大会への出場権を獲得できます。
ビジネスのブラッシュアップ、他企業とのアライアンス、販路拡大などの場として活用頂くことができます。

多数の応募をお待ちしております。

(1)ビジネス事例の募集について
ICTを活用したビジネス事例をHiBiSまでご応募ください。
応募対象となるビジネス事例は、現在提供中のもの、企画中のもの、過去検討されたもの、どのようなフェーズでも構いません。
ICTを活用していれば、HiBiSメンバー外でも、自薦他薦、業種等も問いません。

(2)応募方法
HiBiSのホームページからご応募ください。
HiBiSホームページ:https://www.hibis.jp/イベント情報/

(3)応募期限

2019年8月9日(金)

(4)表彰内容

★最優秀ビジネス事例(総務省中国総合通信局長賞)
・10万円商品券

★NICT賞
・起業家万博挑戦権(全国大会)

★テレコムサービス協会賞
・ICTビジネスモデル発見&発表会出場権(全国大会)
・副賞

★協賛企業賞(株式会社アイ・オー・データ機器、fabbit株式会社)

☆優秀ビジネス事例(HiBiS賞)
・図書カード

(5)スケジュール

応募申込(エントリー)期限 2019年 8月 9日(金)

原稿提出期限        2019年 9月30日(月)

フォーラム発表者通知    2019年10月15日(火)

フォーラム事例発表     2019年11月14日(木)

(6)「第23回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2019」開催概要

日時 : 2019年11月14日(木)13:00-17:00

場所 : 広島市南区民文化センター
(〒732-0816 広島市南区比治山本町16-27)

主催 : HiBiS(広島インターネットビジネスソサイエティ)

共催 : 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
一般社団法人テレコムサービス協会中国支部

後援 : 総務省中国総合通信局、経済産業省中国経済産業局 他(予定)

【お問い合わせ】
(一社)広島県情報産業協会内HiBiS事務局
E-mail:hibis-forum@hia.or.jp
TEL:082-242-7408 FAX:082-242-0668

開催!ディープラーニングラボ(DLLAB)福山!

2019/08/09

福山 【HiBiS】IT勉強会「DLLAB福山」開催について

日時:2019年8月22日(木)18:00〜
場所:会場: オーセンティックジャーニー(3F) 広島県福山市三之丸町3-1
一般:3000円(会場払い)
先着順:定員30人
イベントの説明:Deep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。

HiBiSのIT勉強会として、ディープラーニングラボ(DLLAB)の福山地区展開のキックオフイベントを開催します。本イベントは2月に広島で開催し、その活動を福山地区にも広げるものです。HiBiS参加企業はもとより、地域企業・団体のAI・IoTスキルの底上げを目的としています。

タイムテーブル:
18:00 – 18:30 受付
18:30 – 18:35 挨拶 HiBiS AI・IoT部会 部会長 新田浩
18:35 – 19:25 セミナー 福山大学 金子邦彦 先生
19:30 – 20:20 マイクロソフトが考えるAI活用のロードマップ 日本マイクロソフト 廣野淳平 氏
20:20 – 22:00 懇親会

お申し込みはこちらから!

主催:広島インターネットビジネスソサイエティ(HiBiS) AI・IoT研究部会
協力:日本マイクロソフト株式会社

SECCON Workshop広島!開催決定!

2019/08/02

昨年、SECCON2018@秋葉原で実施したWorkshopを広島でも開催することになりました。

内容は豪華2本立てです。みなさまのご参加をお待ちしております。

登録締め切りは8月18日(日)23:59(JST)となります。
席に余裕がある場合は延長する可能性もございます。
当選者のみ、8月23日(金)中にご連絡いたします。

・SECCON Workshop広島 開催概要
※お申込みは、こちらのURL「「登録(抽選)」よりお願いします。
https://www.seccon.jp/2019/seccon2019/seccon_workshop_hiroshima.html

・日時
2019年8月31日(土) 13:00~18:00(12:30受付開始)

・プログラム
12:30~13:00 受付
13:00~13:10 開演、オリエンテーション
13:10~15:00 ワークショップ1
(アセンブラを書いて読んでコンピュータの気持ちを知ろう)
15:00~15:10 休憩、準備
15:10~17:00 ワークショップ2
(超小型Arduino互換機を使ってBadUSBを作る)
17:00~18:00 交流会

・会場
広島市立大学サテライトキャンパス セミナールーム1
広島市中区大手町四丁目1番1号 大手町平和ビル9階
アクセスマップ:
https://www.hiroshima-cu.ac.jp/service/category0004/

・主催
SECCON 実行委員会
(NPO日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)内の組織)

・特別協力
HiBiS(ハイビス)広島 インターネットビジネスソサイエティ
一般社団法人 広島県情報産業協会 技術委員会
広島市立大学 プログラミング同好会

・募集人数
40名
(申込人数が定員を越えた場合は抽選となりますので、ご了承ください)

・登録締切
8月18日(日)23:59

・ワークショップ概要
ワークショップ1、ワークショップ2の内容はそれぞれ全く別のプログラムですがどちらか一方の受講はできませんので予めご了承ください。

・ワークショップ1
タイトル:アセンブラを書いて読んでコンピュータの気持ちを知ろう
担当:三村 聡志(SECCON WGメンバー)
機材:ノートパソコン(事前に VM を提供します)
内容:
皆さんで手を動かしてアセンブラを書いてコンピュータの気持ちを体験します。
16bit DOS のプログラムを一緒に書いて、動かして、逆アセンブルして、コンピュータが小さな命令の組み合わせで動いていることを一緒に見ていきます。
また 32bit Windows のプログラムとの違いや OS がしていること、セキュリティ製品やエンジニアがどのようなことをして不正なプログラムを止めようとしているかを知り、「情報セキュリティ」で行われていることを少しで
も明るみにしていきます。
開発環境をovaファイルで配布するため、事前に最新のVirtualBox をインストールしてください。プログラミング未経験者や ITに関する知識があまりなくても大丈夫です。一緒に楽しみましょう

ワークショップ2
タイトル:超小型Arduino互換機を使ってBadUSBを作る
担当:竹迫 良範(SECCON WGメンバー)
機材:Digispark開発ボード×人数分(無償提供)
内容:
中国から輸入した超小型Arduino互換のDigispark互換機を参加者全員に配布し、簡単なUSB組み込み機器プログラミングを体験します。
Digisparkには5Vで動作するAVRマイコンATtiny85が搭載されており、micronucleusのファームウェアを書き込むことによって、USBプロトコルをしゃべるHID(Human Interface Device)をソフトウェアエミュレーションする
ことができます。
最初にLチカ(LEDをチカチカ)させるプログラムを書き込むところから始めて、V-USBを使ってマウスを自動操作するUSBデバイスをC++で開発します。
開発環境をovaファイルで配布するため、事前に最新のVirtualBoxとExtension Packをインストールしてください。
プログラミング未経験者でも大丈夫です。コンソールの操作ができることとテキストエディタが使えることが条件です。

・持参物(予定)
ノートパソコン(必須)
– VirtualBox の最新版が動作すること
– BIOSで仮想化支援機能「Intel VT/AMD-V」が有効になっていること
– USB(TypeA)の空きポートが1個以上あること
– ディスクの空き容量が 20GB以上あること
電源タップ(電源アダプタ、延長コード)
名刺など

学習サービスマネジメントシステム!!

2019/07/26

学習サービスマネジメントシステムとして、これまで、ISO29990(非公式教育・訓練のための学習サービス事業者向け基本的要求事項)の認証を取得されている組織においては、ISO29993:2017(公式教育外の学習サービス-サービス要求事項)及びISO21001:2018(教育機関のマネジメントシステム-要求事項及び利用の手引き)が新たに発行されたことを受け、今後、ISO29990は廃止される予定となりました。

ISO29990にはマネジメントシステムと学習サービスの要求事項が規定されていましたが、今後、マネジメントシステムの要求事項はISO21001に、学習サービスの要求事項はISO29993に別々に規定され、一方の規格もしくは両方の規格に基づくISO認証となります。

詳細は、以下を参照ください。
https://www.iso.org/files/live/sites/isoorg/files/developing_standards/docs/en/ISO%2029990%20Briefing%20Note%202018.PDF

第23回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2019 〜 ICTを活用したビジネス事例募集のご案内 〜

2019/07/19

「HiBiSインターネットビジネスフォーラム」は、中国地域のおけるICTを活用したビジネス事例のコンテストです。現在、ビジネス事例を募集しています。

ご応募頂いた中から、『優秀ビジネス事例』として5件程度を選出し、11月14日(木)「第23回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2019」にて発表して頂き、表彰いたします。
さらに優秀ビジネス事例のなかから、『最優秀ビジネス事例』を1件選出し、『総務省中国総合通信局長賞』として表彰いたします。
また、上位入賞作品には、全国規模で行われる大会への出場権を獲得できます。
ビジネスのブラッシュアップ、他企業とのアライアンス、販路拡大などの場として活用頂くことができます。

多数の応募をお待ちしております。

(1)ビジネス事例の募集について
ICTを活用したビジネス事例をHiBiSまでご応募ください。
応募対象となるビジネス事例は、現在提供中のもの、企画中のもの、過去検討されたもの、どのようなフェーズでも構いません。
ICTを活用していれば、HiBiSメンバー外でも、自薦他薦、業種等も問いません。

(2)応募方法
HiBiSのホームページからご応募ください。
HiBiSホームページ:https://www.hibis.jp/イベント情報/

(3)応募期限

2019年8月9日(金)

(4)表彰内容

★最優秀ビジネス事例(総務省中国総合通信局長賞)
・10万円商品券

★NICT賞
・起業家万博挑戦権(全国大会)

★テレコムサービス協会賞
・ICTビジネスモデル発見&発表会出場権(全国大会)
・副賞

★協賛企業賞(株式会社アイ・オー・データ機器、fabbit株式会社)

☆優秀ビジネス事例(HiBiS賞)
・図書カード

(5)スケジュール

応募申込(エントリー)期限 2019年 8月 9日(金)
原稿提出期限        2019年 9月30日(月)
フォーラム発表者通知    2019年10月15日(火)
フォーラム事例発表     2019年11月14日(木)

(6)「第23回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2019」開催概要

日時 : 2019年11月14日(木)13:00−17:00
場所 : 広島市南区民文化センター
(〒732-0816 広島市南区比治山本町16-27)
主催 : HiBiS(広島インターネットビジネスソサイエティ)
共催 : 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
一般社団法人テレコムサービス協会中国支部
後援 : 総務省中国総合通信局、経済産業省中国経済産業局 他(予定)

【お問い合わせ】
(一社)広島県情報産業協会内HiBiS事務局
E-mail:hibis-forum@hia.or.jp
TEL:082-242-7408 FAX:082-242-0668

テレワーク・デイズ2019のご案内

2019/07/12

「テレワーク・デイズ2019」の参加について説明がありましたのでご案内します。

先進的働き方を体現するIT業界としては、これを機に積極的な参加を行っていき

たく是非、各加盟の企業・事業者への周知徹底、早めの登録を御願いいたします。

テレワークは人材の確保や離職防止、生産性向上等にも寄与すると期待されており

また2020年東京大会の交通混雑緩和、夏の猛暑対策にも役立ちます。

■テレワーク・デイズ2019 実施期間 7月22日(月)から9月6日(金)

■下記サイトから簡単に登録可能です。(参加登録無料)

・実施団体登録フォーマット(トライアル、1日、1部署、少人数の実施でも参加可能)

https://www.iqform.jp/teleworkdays/pc/enquete/trial/?_ga=2.31799550.1192641285.1560136614-1356984833.1558627282

・応援団体登録フォーマット(IT系企業やサテライトオフィス提供事業者様は実施

団体登録のほか、応援団体と

してご登録いただければ自社の製品、ツール等もPRいただけます)

https://www.iqform.jp/teleworkdays/pc/enquete/support/?_ga=2.260961485.1192641285.1560136614-1356984833.1558627282

・特別協力団体登録フォーマット

https://www.iqform.jp/teleworkdays/pc/enquete/special/?_ga=2.238493376.1738822557.1561628570-1356984833.1558627282

■参加登録のメリット

㈰応援団体が提供するサービス(ワークスペースやソフトウェア・ノウハウ等)が利

用可能です!

㈪キャンペーン登録企業として、御社名が総務省のHPに掲載されます。是非人材確保

の観点からも、テレワークが可能な企業としてアピールを!

(実施概要書)

https://teleworkdays.jp/docs/2019_jisshigaiyou.pdf

◆IT導入補助金2019 二次公募申請について◆

2019/07/05

————————————————————————————
【ご案内】IT導入補助金2019 二次公募の説明会を開催します。 (7/17)
————————————————————————————
この度、ITツールの導入をご検討されている中小企業の皆様などを対象とした、
「IT導入補助金2019」公募説明会を開催します。

1次公募は6月28日に終了しましたが、7月17日から2次公募が始まります。
業務効率化や売上アップのためにITツール導入をご検討されている皆様は
ぜひご参加ください。

【日時】 令和元年7月17日(水曜日)10時から11時30分(質疑応答を含む)
【開場】 9時30分から
【場所】 中国経済産業局 第1会議室
(広島県広島市中区上八丁堀6‐30 広島合同庁舎2号館2階)

【対象】 企業・団体向け
(中小企業者・ITベンダー・サービス事業者等)

【定員】 90名
※1団体1名様(定員に達し次第、締切りとなる場合があります。)

【講師】 (一社)サービスデザイン推進協議会(IT導入補助金事務局)

【申込方法】申込様式はこちら
→ https://www.chugoku.meti.go.jp/event/ryutsu/word/190701.docx
本様式に必要事項を入力・記入のうえ、メールかFAXにて提出してください。
(締切 7月11日(木曜日)17時)

【問い合わせ先】
中国経済産業局 産業部 流通・サービス産業課 (森、斉藤、中野)

サービス等生産性向上IT導入支援事業 コールセンター
電話番号:082-224-5655 FAX:082-224-5642
E-mail:cgk-sa-bisu@meti.go.jp

◇お申込みと開催の詳細情報は下記ホームページにアクセスください。
→ https://www.chugoku.meti.go.jp/event/ryutsu/190701.html

ITベンチャーとISMS

2019/06/28

最近、IT関係のベンチャー企業へISMSの審査に訪れる機会が増えています。

スマホやWebでのサービスを提供する場合、大手企業と取引する為に必要とのことですが、

そもそもインターネットビジネスなのですから、セキュリティは重要ですね。

特徴としては、サーバを始めとした資産が少ないことです。

勿論、創業間もない組織では紙での情報資産もほぼありません。

つまりクラウドサービスを活用した構成で、開発したらサービスを提供している訳ですから、

自ずと審査における対象が物理的セキュリティから技術的セキュリティへと変わってきます。

今後はこの様な組織のための、ISO27017(クラウドセキュリティ認証)が増えてくるのでしょうね!

個人情報と情報セキュリティ

2019/06/21

最近、ISMSの審査先で、「個人情報が入っていないから大丈夫!」といった発言を耳にします。

「個人情報がないと何が大丈夫なのですか? 組織の機密情報って個人情報だけですか?」

さて、皆様の組織ではどうでしょうか!?

個人情報保護法が施行されてから、情報漏えいのニュースが紙面を騒がせるようになって、

情報漏えいイコール個人情報といった固定観念が生まれてきたような気がします。

今一度、組織にとって重要な情報とは何か、リスクアセスメントしてみて下さい!

 

マネジメントシステムの有効性評価

2019/06/14

ISO9001のマネジメントシステムの有効性を評価するために管理指標(KPI)の設定が必要です。

ポイントは効果が測定できる指標が求められていますが、業種や業態によって変わってきます。

そこでマネジメントシステムの基本になる4分野における管理指標(KPI)の例をあげてみます。

分野1 学習と成長の視点を示すKPI

  1. スキル向上(時間)
  2. 提案件数(件数)
  3. 資格の取得数(件数)
  4. 離職率(%)

分野2 顧客の視点を示すKPI

  1. クレーム減少(%)
  2. シェアの拡大(%)
  3. 顧客満足度(%)
  4. リピート率(回数)

分野3 社内ビジネス・プロセスの視点を示すKPI

  1. コスト低減(金額)
  2. 品質の向上(%)
  3. 納期の短縮(期間)
  4. 事故率減少(%)

分野4 財務的視点を示すKPI

  1. 売上高増大(%)
  2. 経常利益(金額)
  3. EVA(金額)
  4. ROE(%)

これらの管理指標(KPI)を参考に組織特有の視点を取り入れてみて下さい!

Categories
Bookmarks
Search
Archive

You are currently browsing the archives for the 一般 category.