締切迫る!「ICTを活用したビジネス事例」募集!

2023/09/07

「ICTを活用したビジネス事例」募集のご案内

◆ICTを活用したビジネス事例をHiBiSまで応募ください。

・応募対象となるビジネス事例は、現在提供中のもの、企画中のもの、過去検討されたもの、どのようなフェーズでも構いません。企業の方は業種等も問いません。

◆優秀ビジネス事例は、10月26日(木)に開催する「第27回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2023」にて発表していただき、表彰させていただきます。

・応募いただいた原稿の中から、優秀ビジネス事例として5事例程度を選出し、発表頂きます。

・更に発表いただいた事例の中から、当日、各賞を決定し、表彰させていただきます。

◆上位入賞者は、全国規模で開催される「「Japanビジネスデザインアワード2023-2024 アイデア・プラン&アクション(仮)」(ICTビジネス研究会主催)」への出場権、挑戦権が獲得できます。

昨年、一昨年と当ビジネスフォーラムで優秀な成績を残した方々が、全国へ挑戦し優秀な成績を収めています!

(1)表彰内容(予定)

★総務省中国総合通信局長賞

★「Japanビジネスデザインアワード2023-2024 アイデア・プラン&アクション(仮)」(全国大会)出場権または挑戦権

★テレコムサービス協会中国支部会長賞

★ICTビジネス研究会 キャンパス賞   など

(2)応募方法

・HiBiSホームページ・応募フォームよりエントリーしてください。

  ・応募申込期限 20223年9月8日(金)

エントリー期限から、原稿提出までは、2週間となります

原稿のご準備を並行してお願いします!

(3)原稿の提出

・応募者は、HiBiS事務局宛にA4サイズ2~4ページの原稿を提出していただきます。

・応募原稿は、下記までメールにて送信してください。

E-mail:hibis-forum@hia.or.jp

・原稿の提出期限 2023年9月22日(金)必着

(4)選考について

・審査委員会にて、優秀ビジネス事例を選びます。

・入賞された方は2023年10月26日「HiBiSインターネットビジネスフォーラム2023」会場にてプレゼンテーションをお願いします。

・当日、総務省中国総合通信局長賞(予定)を始め、各賞を決定し表彰します。

(5)スケジュール

応募申込(エントリー)期限 2023年  9月  8日(金)

原稿提出期限        2023年  9月22日(金)

フォーラム発表者通知    2023年10月  6日(金)

フォーラム事例発表     2023年10月26日(木)

締切迫る!「学生が考えるICTを活用したビジネス事例」募集!

2023/09/01

「学生が考えるICTを活用したビジネス事例」募集のご案内

◆ICTを活用したビジネス事例をHiBiSまで応募ください。

・応募対象となるビジネス事例は、現在提供中のもの、企画中のもの、過去検討されたもの、どのようなフェーズでも構いません。企業の方は業種等も問いません。

◆優秀ビジネス事例は、10月26日(木)に開催する「第27回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2023」にて発表していただき、表彰させていただきます。

・応募いただいた原稿の中から、優秀ビジネス事例として5事例程度を選出し、発表頂きます。

・更に発表いただいた事例の中から、当日、各賞を決定し、表彰させていただきます。

◆上位入賞者は、全国規模で開催される「「Japanビジネスデザインアワード2023-2024 アイデア・プラン&アクション(仮)」(ICTビジネス研究会主催)」への出場権、挑戦権が獲得できます。

昨年、一昨年と当ビジネスフォーラムで優秀な成績を残した方々が、全国へ挑戦し優秀な成績を収めています!

(1)表彰内容(予定)

★総務省中国総合通信局長賞

★「Japanビジネスデザインアワード2023-2024 アイデア・プラン&アクション(仮)」(全国大会)出場権または挑戦権

★テレコムサービス協会中国支部会長賞

★ICTビジネス研究会 キャンパス賞   など

(2)応募方法

・HiBiSホームページ・応募フォームよりエントリーしてください。

  ・応募申込期限 20223年9月8日(金)

エントリー期限から、原稿提出までは、2週間となります

原稿のご準備を並行してお願いします!

(3)原稿の提出

・応募者は、HiBiS事務局宛にA4サイズ2~4ページの原稿を提出していただきます。

・応募原稿は、下記までメールにて送信してください。

E-mail:hibis-forum@hia.or.jp

・原稿の提出期限 2023年9月22日(金)必着

(4)選考について

・審査委員会にて、優秀ビジネス事例を選びます。

・入賞された方は2023年10月26日「HiBiSインターネットビジネスフォーラム2023」会場にてプレゼンテーションをお願いします。

・当日、総務省中国総合通信局長賞(予定)を始め、各賞を決定し表彰します。

(5)スケジュール

応募申込(エントリー)期限 2023年  9月  8日(金)

原稿提出期限        2023年  9月22日(金)

フォーラム発表者通知    2023年10月  6日(金)

フォーラム事例発表     2023年10月26日(木)

「ICTを活用したビジネス事例」及び「学生が考えるICTを活用したビジネス事例」募集のご案内

2023/08/23

「ICTを活用したビジネス事例」及び「学生が考えるICTを活用したビジネス事例」募集のご案内

◆ICTを活用したビジネス事例をHiBiSまで応募ください。

・応募対象となるビジネス事例は、現在提供中のもの、企画中のもの、過去検討されたもの、どのようなフェーズでも構いません。企業の方は業種等も問いません。

◆優秀ビジネス事例は、10月26日(木)に開催する「第27回HiBiSインターネットビジネスフォーラム2023」にて発表していただき、表彰させていただきます。

・応募いただいた原稿の中から、優秀ビジネス事例として5事例程度を選出し、発表頂きます。

・更に発表いただいた事例の中から、当日、各賞を決定し、表彰させていただきます。

◆上位入賞者は、全国規模で開催される「「Japanビジネスデザインアワード2023-2024 アイデア・プラン&

アクション(仮)」(ICTビジネス研究会主催)」への出場権、挑戦権が獲得できます。

昨年、一昨年と当ビジネスフォーラムで優秀な成績を残した方々が、全国へ挑戦し優秀な成績を収めています!

(1)表彰内容(予定)

★総務省中国総合通信局長賞

★「Japanビジネスデザインアワード2023-2024 アイデア・プラン&アクション(仮)」(全国大会)出場権または挑戦権

★テレコムサービス協会中国支部会長賞

★ICTビジネス研究会 キャンパス賞   など

(2)応募方法

・HiBiSホームページ・応募フォームよりエントリーしてください。

  ・応募申込期限 20223年9月8日(金)

エントリー期限から、原稿提出までは、2週間となります

原稿のご準備を並行してお願いします!

(3)原稿の提出

・応募者は、HiBiS事務局宛にA4サイズ2~4ページの原稿を提出していただきます。

・応募原稿は、下記までメールにて送信してください。

E-mail:hibis-forum@hia.or.jp

・原稿の提出期限 2023年9月22日(金)必着

(4)選考について

・審査委員会にて、優秀ビジネス事例を選びます。

・入賞された方は2023年10月26日「HiBiSインターネットビジネスフォーラム2023」会場にてプレゼンテーションをお願いします。

・当日、総務省中国総合通信局長賞(予定)を始め、各賞を決定し表彰します。

(5)スケジュール

応募申込(エントリー)期限 2023年  9月  8日(金)

原稿提出期限        2023年  9月22日(金)

フォーラム発表者通知    2023年10月  6日(金)

フォーラム事例発表     2023年10月26日(木)

ISO27001:2022移行へ

2023/08/18

ネットスクエアでは、ISMSを認証しており、ISO27001:2022版への移行を進めています。

弊社には、コンサルティング部隊とシステム開発部隊があり、なかなか時間を合わせるのが難しいのですが、世間がお盆休みの機会に集中して実施することになりました。

流石にISMS主任審査員をはじめとしたISOの専門家と、WebエンジニアをはじめとしたITの専門家が集まると、活発な意見交換ができ移行作業が捗っています!

クライアント様へのこれらのノウハウを提供してゆきたいと思っています!

お盆休み

2023/08/11

ネットスクエアでは、夏休みは7月〜9月までの間で取得します。
従ってお盆休みはなく、毎年会社に出て事務作業をしています。
工場ではラインを止めるために、この1週間を休みとする会社が多く、その為か車も少なく電話も鳴りません。
自己啓発にも務めるのもいいかも知れませんね☆彡

8・6

2023/08/06

8月6日は広島にとって特別な日です。

いいえ、日本にとっても、人類にとっても忘れてはいけない日のはず。

その戦後の焼け野原の中から生まれた球団があります。

それが広島市民に愛されて今日まで続いています。

今日はピースナイターに行ってきます。

重要情報を扱うシステムの要求策定ガイド

2023/07/28

経済産業省からの要請を受けて、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は、重要情報を扱うシステムの安定供給にあたって、そのシステムのオーナーである管理者が、必要な対策を策定できる「重要情報を扱うシステムの要求策定ガイド」を公開しました。重要情報を扱うシステムの構築・調達・運用時に、管理者が「自律性」と「利便性」の双方を両立したシステムの要求仕様を策定できるように定めたものです。本ガイドは管理者が環境の変化を捉え、それに伴う問題・リスクや利便性の要素を整理し、対策を検討しながら要求項目を取捨選択できるように、システムの要求策定を支援します。

リンク:https://www.meti.go.jp/press/2023/07/20230718003/20230718003.htmlを参考にして下さい。

令和5年度「マナビDX Quest」について

2023/07/21

経済産業省では、地域企業・産業のDXの実現に向け、ビジネスの現場における課題解決の実践を通じた能力を磨くため、令和5年8月から翌年2月にかけて、受講料無料のデジタル推進人材育成プログラム「マナビDX Quest」を実施します。

「マナビDX Quest」を通じて、デジタルの経験有無にかかわらず、企業におけるDXを推進する変革の考え方やプロセスを学び、志を同じくする幅広いデジタル人材とのつながりを構築することができます。

令和4年度は受講生2,134名、協働した中小企業88社が参加し、満足度96%を達成しました。
また、デジタルによる企業支援の実践経験を積みたいITコーディネーター、中小企業診断士、地方金融機関等といった企業の支援側の方にも昨年度受講頂き、大変好評でした。

デジタル人材育成に取り組もうとされている地域企業のみなさまへ、ぜひご周知ください。

【リーフレット】
https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/jinzai/manabi-dxquest_flyer.pdf

▼「マナビDX Quest」なら、働きながら受講できます!▼
【募集要領】
■開催期間:令和5年8月初旬~翌年2月下旬
■募集対象:学生・社会人
■募集人数:1,800名程度
■受講料金:無料
■受講時間:各プログラム受講期間中、週6~12時間程度の課題に取り組んでいただきます。
■プログラム:オンラインで実施
①企業データに基づく実践的なケーススタディ教育プログラム(約8~10週間)
②地域の中小企業との協働による、デジタル技術を活用した課題解決型プログラム
(約2ヶ月)
※ケーススタディ教育プログラム修了者のうち希望者のみが対象です。また、昨年度プログラムを修了した方も参加できます。
■応募受付期間:6/5 (月) 10:00~7/25 (火) 8:59
■申込み方法:下記URLより、「マナビDX Quest」の詳細をご確認いただき、必要事項をご入力のうえお申込みください。
【URL】https://dxq.manabi-dx.ipa.go.jp

▼オンライン説明会を開催しています!▼
ウェブページ上のリンクから参加できます(途中入室・途中退室可)。
※Zoom開催
https://dxq.manabi-dx.ipa.go.jp/seminar.html

【お問い合わせ先】
事務局 info_manabi-dxquest@a-brain.com
受付/回答時間 10:00~17:00 (土日祝日・年末年始を除く)

セキュリティ脆弱性情報

2023/07/14

JPCERT/CCからセキュリティ脆弱性情報が出ています。脅威インテリジェンスの対応として活用下さい!

・Weekly Report 2023-06-28号(JPCERT/CC)(06/28)
https://www.jpcert.or.jp/wr/2023/wr230628.html
【1】複数のJuniper Networks製品に脆弱性
【2】ISC BIND 9に複数の脆弱性
【3】複数のApple製品に脆弱性
【4】複数のVMware製品に脆弱性
【5】プリザンターに複数の脆弱性
【6】Apache Tomcatに情報漏えいの脆弱性
【7】複数のCisco製品に脆弱性
【8】シンクグラフィカ製メールフォームプロ CGIに正規表現を用いたサービス運
用妨害(ReDoS)の脆弱性
【9】Internet Week ショーケース in 札幌
【10】JPCERT/CC 感謝状 2023

・Weekly Report 2023-07-05号(JPCERT/CC)(07/05)
https://www.jpcert.or.jp/wr/2023/wr230705.html
【1】GitLabに複数の脆弱性
【2】スマートフォンアプリ「ニューズピックス」に外部サービスのAPIキーがハー
ドコードされている問題
【3】ブラザー製debutウェブサーバーを実装している複数のプリンタ機器や複合機
(MFP)にNULLポインタ参照の脆弱性
【4】Arcserve UDPに認証バイパスの脆弱性
【5】WordPress用プラグインSnow Monkey Formsにディレクトリトラバーサルの脆
弱性
【6】WAVLINK製WL-WN531AX2に複数の脆弱性
【7】NEC Aterm WG2200HPに複数の脆弱性
【8】Google Chromeに複数の脆弱性

人材開発支援助成金の情報です!

2023/07/07

★人材開発支援助成金(人への投資促進コース)

デジタル人材・高度人材を育成する訓練、労働者が自発的に行う訓練、定額制訓練(サブスクリプション型)等を実施した場合に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部等を助成します。
詳しくは以下のURLより
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001083356.pdf

★人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)

新規事業の立ち上げなどの事業展開等に伴い、新たな分野で必要となる知識及び技能を習得させるための訓練を実施した場合に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を助成します。
詳しくは以下のURLより
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001083279.pdf

★産業雇用安定助成金(スキルアップ支援コース)

労働者のスキルアップを在籍型出向で行い、要件を満たした場合には、出向元事業主が負担した労働者の出向中の賃金につき、最大2/3を助成します。(企業グループ内出向の場合は対象になりません。)
詳しくは以下のURLより
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000082805_00012.html

(お問い合わせは)
広島労働局 職業安定部 職業対策課
〒730-0013 広島市中区八丁堀5-7 広島KSビル
Tel:082-502-7832

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